☆John Wetton☆追悼企画

正直、ジョン・ウェットンには余り思い入れが無いんだけどロック好きとしては、やはり取り上げない訳にはいかないと思って今回、追悼企画を記事にさせて頂きたいと思います。

悲報の詳細は以下のURLを御参照、頂いて


https://www.barks.jp/news/?id=1000137722


1発目はコチラ


☆Asia/Heat Of The Moment

商業的成功という意味では、この人のピークは、やっぱり、この頃だと思うんだが
それにしてもホントに豪華メンバー、スーパー・バンドだよねぇ(笑)

因みに御存じ無い方の為に
ギターはイエスのスティーヴ・ハウ
ドラムはEL&Pのカール・パーマー
キーボードは、あのバグルスのジェフ・ダウンズ

ただ、曲はハッキリ言って♪ラジオ・スターの悲劇/Video Killed the Radio Starの二番煎じみたいだよな(笑)

それから個人的にはジョン・ウェットンっつったら、やっぱクリムゾンとUKのイメージが強くて
続きましてはコチラ

☆King Crimson/♪Larks’ Tongues in Aspic

King Crimson - Larks' Tongues in Aspic (1972)
#kingcrimson #larkstonguesinaspicKing Crimson, the progressive rock band around Robert Fripp (guitar) and - at that time - Bill Bruford (drums), live on 25.1...

ビート・クラブの、この何とも言えない味わいの有る映像、懐かしいねぇ(笑)

それはともかく、この人のミュージシャンとしての地位が確立したバンドは
やはりエイジアよりもUKだと思うんだけど
前回、テリー・ボジオ特集でもUKの曲を取り上げて
まさか、こんな形で再び取り上げる事に成るとは思わなかったな…合掌。

という訳で今回最後は、オリジナル・メンバーでのUKのこの曲で〆たいと思います。

しっかしまぁ、UKもホント、スーパー・バンドだよな

Drは先のクリムゾンでも叩いてたビル・ブラッフォード(ブルーフォード)

Keyは元ザッパ・バンドのエディ・ジョブソン

そしてGtはアラン・ホールズワース

で、以前は画質の悪い映像しか無かったんだけどB・ブラッフォードがオフィシャルで良い画質の映像をUPしてくれてたのでコチラをどうぞ

☆U.K./♪In The Dead Of Night

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